2011年05月08日

涼宮ハルヒの驚愕に向けて分裂まとめてみる

涼宮ハルヒの驚愕に向けて
オレ用メモ

二章から分岐
α-1
謎の人物から電話(後輩)→あいさつだけしておきたい
β-1
佐々木から電話→明日話しがしたい
β-2
小泉に電話→橘京子は考え方が平行線な別の機関のモノ
長門に電話→周防九曜は概念が共有出来ない別の存在。天蓋領域
α-2
小泉に電話→橘京子は考え方が平行線な別の機関のモノ。周防九曜は動きが読めない
β-3
明日に向けて寝る
α-3
長門には電話せず寝る
α-4
日曜日家でだらだらして終わる
β-4
佐々木、橘、藤原、九曜と会う→ハルヒではなく佐々木が神的存在だと思ってる。佐々木も閉鎖空間を作る。ハルヒの力を佐々木に移植するのを手伝ってほしい。
喜緑さんと九曜と静かな対決

三章
α-5
長門に九曜のこと相談
ハルヒに数学小テストの勉強教わる
入団希望者約10名
β-5
佐々木との思い出回想
放課後部室にキョン1人
α-6
11人(男7女4)と思ったら、12人(男7女5)いた→1人男脱落して11人いい感じの女が1人
β-6
徐々に部室に集まるが長門がいない→長門の家まで行くぞ

以上
まとまってるようでまとまってない分裂のαとβ
αは謎の新入生が軸βは佐々木が軸になってるような感じ。

驚愕たのしみすなあ
posted by かたひろ at 23:23| Comment(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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